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コース開拓試走。13時20分高尾駅スタート。18時30分高尾駅フィニッシュ。けっこう真面目に走ったのに(足が痛くなるくらい)なぜか標準タイムの50%程度だった。ハイカーってけっこう健脚なんだな。手頃な時間で行けるいいコースだし、午後スタートにすれば一般ハイカーはあまりいなさそうなので、そのうちまたアタックしてみるか。大垂水峠と三沢峠の間くらいで日没を迎える設定でスタートするのが楽しいと思う。

高尾駅
↓ 区間 2:11, 標準 4:30
景信山 休憩 10分(次の区間タイムに込)
↓ 区間 0:47, 標準 1:35
大垂水峠
↓ 区間 0:51, 標準 2:15
三沢峠 休憩 10分(次の区間タイムに込。ヘッドライト点灯)
↓ 区間 1:18, 標準 2:15
高尾駅

合計:5時間8分(標準タイム 10時間35分, 標準比 48.5%)
GPS計測:25.8km, 1998m(ほんとにそんなに登った?)

■GPSトラッキング端末の実験
電池がなくなったわけではないが途中からお休み状態(スリープ)になってしまったらしい。残念、残念・・・。


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毎年恒例の新年の菅平高原へ。今回の参加者は、私、れなっち、わたるさん、園田さん。1日目スキーのみカズマさん、K原さん、1日目夜のみ木村さん。

7時にわたるさん、園田さんに戸田駅に来てもらい出発。いつも遠くに出かける時の出発時間よりも遅いため渋滞覚悟だったが、わずかしか渋滞しなかった。そのためか翌日の帰りもいつもなら大渋滞の時間帯に帰ったにもかかわらず渋滞なし。

今回は2日間に渡って動画撮影したため活動報告は動画にて。主なトピックとしては、
(1)わたるさんと園田さんはほぼスキーしたことないに等しいのに普通に滑れてしまった。
(2)スノーシューの登りで雪上車に勝つことはできなかった。来年は駅伝で挑戦する!?
(3)来年も富士登山駅伝チームで菅平新年会をおこないたい。

あとTeam白樺の活動を支援してくださっているホテル白樺荘から活動費をお預かりしてきました。(主に富士登山駅伝出場費用)

1/11(土)スキー


1/12(日)スノーシュー




近所の和楽備神社に初詣に行ってきた。
新年にあたって特に今までと違う目標は特にない(前年の延長)と思っていたが、こういうタイミングで考えないと何となく時間が過ぎて行ってしまうので書いておく。

■2013年の総括
40歳になりこれからは人生の後半という意識が強くなった。100歳まで生きるつもりだけど80歳以上生きれたらそれはおまけという感覚。2013年は同じ趣味領域で活動している知人が複数亡くなったこともあって人生はあるとき突然終わるというのを実感した。南極レースが終わって走ることは少し控えめになり、結婚という大きなイベントもあったが、人生フリーダムな感じは相変わらず続きそうである。

■2014年の目標
(1)GPSトラッキングを使った独自ソフトウェアを開発する
2013年後半に試作してもらったGPS端末を扱うソフトウェアを自分で開発する。現在は端末と一緒に用意された基本機能を使わせてもらっているが新しいスキルを得るためにも自分で作成する。何らかのサービスとして人に使ってもらえるようにしたい。

(2)グリーンランド・アイスランドの旅とPolar Circle Marathon
ちょっと遅いが10月に新婚旅行として計画中。オーロラの写真撮影をおこないたい。Polar Circle Marathonはどうせならお土産を持って帰ることを目標にしたい(3位以内入賞)。メインはグリーンランドだが、どうにかアイスランドも2週間の日程に組み込めそう。

この2つの目標を質高く実現できれば、その周辺の小さな目標も実現できるはずである。
やっと南極レース&旅のレポートの最後の3日をアップした。4月にHPのリニューアルを計画し、しばらくwebから離れていたので勉強することからスタートして、リニューアル自体は集中して終わらせたが、リニューアルの動機になった南極レースのブログからのHP化はときどき思い出したように作業するだけだったため時間がかかってしまった。何とか年を越さずに完了できてよかった。

http://www.adventure-runner.com/desert/antarctica/report/01.html

レポートの最後は
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次の旅はウユニ(ボリビア)に行きたい」と目的地は決まっているので、
それがまた日々の生活に刺激を与えてくれるのだろう。
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と締められているが、次の目的地は書いた当時は候補にも挙がっていなかったグリーンランドになっています。またHP化するのに何ヶ月もかかるような旅をしたい。(グリーンランドは2週間ですが・・・)

それでは皆様よいお年を!
長野県大町市にスノーシューしに行った記録。

■12/28(土)黒沢尾根
 
1日目は梅さんのガイドで鹿島槍スキー場から黒沢尾根1599mピークを目指す。A木さんも参加で4人パーティ。1599mピークは爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳の展望の素晴らしい場所である。このコースは3年前にも行ったが雪で1599mピークには到達していない。そのため私はまだ黒沢尾根からの北アルプスを見たことがない。

蓮華大橋南詰めの駐車場に9時待ち合わせ。鹿島槍スキー場10時出発。今回も雪。気温は大町市街地でマイナス3℃。尾根の上ではマイナス10℃近くまで下がるだろう。時間短縮のため鹿島槍スキー場の登りはリフトを使うことにしてパス。リフト1回券が400円と以前より値上がりしている気がする。リフトに2回乗ってスキー場の最上部へ。

スノーシューを履いて尾根に入るとつま先が寒い(しばらく動いて体が暖まったら問題なくなった)。sealskinzソックス(防水厚手)とゴアテックスのトレランシューズで南極レースよりもsealskinzが厚手の分しっかりした装備なのだが。そのうちきちんとしたシューズを買った方が良さそうだ。途中の休憩では雪に練乳をかけたかき氷を食べた。氷というよりも粉雪で風が吹くとふわふわ舞い上がってしまうというとても軽い(軽すぎる)かき氷だった。雪で景色はよくないが今回は1599mピークまでは行きたいので1599mピークまで行った。体が冷え切らないように短時間の昼食休憩後引き返す。帰りは少し難しい尾根の分岐を含む尾根下り。急斜面はお尻で滑り降りてとても楽しかった。14時30分ごろ終了。

夜は安曇野公園とビレッジ安曇野のイルミネーションを見て宿泊は民宿ごほーでん。この民宿は松本に住んでいたときには大町・白馬通いで数百回は前を通っている宿なので外観は見慣れているが宿泊するのは初めて。とてもよい宿だった。

■12/29(日)権現山
朝風呂に入ったら快晴で山の景色が素晴らしい。今日もスノーシューに決定。宿を出てまずは白鳥湖に寄り道。まだ白鳥はあまり飛来してなく掲示板によると88羽とのことだった(ピーク時には数百羽は越冬しに来る)。

スノーシューは鷹狩山にしようと大町へ向かったが鷹狩山はぜんぜん雪がなく素通り。さらに北へ車を走らせるが大町スキー場付近(中山高原)も雪不足。ヤナバスキー場から権現山を目指すことにした。ヤナバスキー場はもう営業してなく駐車場も使えなかったため少し車でうろうろすると林道が除雪されず通行止めになっている場所があったのでそこに車を停める。

10時50分にスタート。登りと直射日光で暑い。途中までゲレンデを登り後半はリフト下の急斜面を登る。12時30分ごろヤナバスキー場の最上部に到着。権現山のピークまであと少しあったが時間の都合もあるため、ここで昼食にして下山することにする。天気がいいと寒さも感じずゆっくり休憩することができた。

下山はスキー場ではおもしろくないので尾根下りをすることにする。トラバースして目標の尾根に入るには片斜面をスノーシューで歩かなければならず、少し大変そうなので目指す尾根の分岐になっているピーク(権現山の西)まで登ってから降りることにした。地図とコンパスで慎重に方角を定めて下山。スノーシューで雪の時期はどこでも歩けてしまう分、道も間違えやすいので地図読みも楽しい。14時ごろ下山完了。

■GPSトラッキング実験結果
800MHz端末を使い2分間隔でトラッキングした。通常であれば満充電から16時間ほどトラッキングできるはず。トラッキング自体は黒沢尾根も権現山も良好だった。1日目に6時間ほどの使用の後、2日目の使用は2時間ほどで電池がなくなってしまいヤナバスキー場しかトラッキングできていない。これは1日目の使用状況が気温マイナス10℃近かったので仕方がないと思われる。全体的には満足できる結果だった。

(左)黒沢尾根 (右)ヤナバスキー場
  

駒沢公園にてクリスマスイブ2リレーマラソンに参加。本格的なレースではなく最近ランニング系のおもしろ企画でお世話になっているガネさん(Co-Runners)が運営するイベントである。いわゆる草レースというやつで今回が第一回の開催。ランニングのレースは本当に久しぶりなので今の自分がどのくらい走れるのか楽しみである(走ってみないとまったくわからん)。

今回は70人くらいの参加ということだったが受付をして更衣室で準備をしていると聞こえてくる会話がただ者ではない。本格的な陸上競技者のOB会状態になっているようだった。これは主宰の1人が元箱根駅伝選手という人のつながりだろう。大会要項には「懐かしのランナー(高校駅伝・箱根駅伝・実業団駅伝)多数参加」と書かれている。ただリレーマラソンだけにほとんどの人はリレーの部でソロで走るのは私も含め10人足らず。

準備を終えてスタート地点に向かおうとしていると女子更衣室から尾崎好美選手(世界陸上銀メダリスト、ロンドンオリンピック代表)が出てくるは、トレイルランナーとして活動している宮地藤雄選手が現れるはで、この集まりはいったい何ですか?という状態。その他、マラソンの川内選手のそっくりさんとして芸能活動をしているM高史さん(マラソンベスト2時間40分らしい)や高岡寿成さん(マラソン日本記録保持者)まで来ているらしい。

コースは基本的には駒沢公園ジョギングコース(2140m)を10周でハーフマラソンだが、周回の計測場所がランニングコースから少し離れたところにあり減速する必要もあるので実質は10周で22kmというところだろう。

走っているとジョギングしている人達がM高史さんを目撃して「川内のそっくりさんが走っていた!」とか会話しているのが聞こえるが、そもそも駒沢公園は本物がよく練習場所に使っているので「それよりも高岡選手や尾崎選手が普通に参加しているのが大事件だよ!」と思った。10kmくらいからさすがにサボリ(引退して一般人になったんですが・・・)のツケで足が痺れてきたが何とか耐えて走りきることができた。

■記録
1時間26分28秒(ハーフ換算1時間23分くらい)
ソロの部 2位 ... 後半、宮地さんに軽々とブチ抜かれた。
  

千葉県鋸南町でおこなわれた鋸山アドベンチャーフェスタのトレイルランニングレースの併設イベントのお手伝いに行った。千葉は近いというイメージがあるが鋸南町は遠かった。正確には渋滞して時間がかかっただけで距離だと100km程度なのでそんなに遠いわけではない。鋸南町からは三浦半島がとても近くに見え、大島もすぐそこという感じではっきり見えている。初めて来た場所だけに見える風景が新鮮だった。

私の2日間の役割は下記のとおり。

■12/21(土)
ナビゲーション講習会の下見
懸垂下降体験会のお手伝い
夜は宿舎でアドベンチャーレースのレクチャー・レース報告会
(の中で私は砂漠レースの紹介とアドベンチャーレースの失敗談)

■12/22(日)
希望者のみ参加の早朝ランニング先導
ナビゲーション講習会(たけさんとかーさんがサポートしてくれたので楽ちんだった)
午後はミニアドベンチャーレース(参加者2名とチームを組んで出場)

1日目から異常に眠かったり寒気がして頭が痛かったりしてピンチだったが無事に2日間乗り切れた。参加してくれた人が「楽しい!」と言ってくれるのはとても嬉しい。2日目のミニレースは自分も楽しませてもらったし、参加者主導でレースが進むように振る舞わなくてはいけないのだが、難しいチームチャレンジでは本気モードになった(笑)今年はX-adventureで打ちのめされて当分複数日のレースなんて考えられないけど、やっぱり楽しいなと思った。


今日はトレランのナビゲーターの日。青梅駅に9時集合。参加者は4名。かなり寒いかと思ったら日が当たっているところは暖かい。駅前で簡単に説明をしてさっそく出発。赤ぼっこ方面を走る。

走りは緩めを意識して時折地図に関する説明を入れる。今日は装備のこと地図の話を中心にし走り方にはあまり触れない。今回はツアー時間も実行動時間で3時間程度と長くはないため、地図も本格的に説明・実習すると走る時間がなくなってしまうため豆知識程度に。

走ると暖かいものの立ち止まるとすぐに体が冷却されるという快適に走れる気候だった。ハイキングコース上ではあまり人に出会わなかったが景色のよい赤ぼっこにはいくつかのグループがくつろいでいる。空気が澄んでいて遠くにスカイツリ―がはっきりと見える。

宮ノ平駅で終了して電車かロード走りかで青梅駅に戻るという計画にしていたが、気持ちよく走れている風だったため、今日のメインコースと青梅線を挟んで反対側のハイキングコースで青梅駅まで戻った。おまけコースの追加により終了時間は30分オーバーの13時30分。しかし気持ちよかったな。

先日某所で来年の企みについて「レースとか自己ベストとかそういうことから離れて(それ自体は否定しないし楽しさの一つではあるけれど)自然の中に入って楽しいことを伝えたいけれど、うまく表現するのは難しいね」という話をしてきたのだけど、今日は少しそれを意識したつもり(しかし目指すところは遥か彼方かな・・・)。

■今日のGPSトラッキング実験
800MHzの端末を実験。青梅駅から旧二ッ塚峠まではきれいにトラッキングできていたが、そのあたりでスリープ状態になってしまったらしく、トレランが終わって青梅駅に戻っても更新がかからないままだった。iPhoneから設定条件は同じままでコマンドを送ったらそれが刺激になったのか動作再開。帰りの電車はトラッキングできていた。どのような条件でスリープになってしまうのか、自己復旧はできないのか、なんとかしたい。



    

公男さん企画「三浦半島縦断トレイルコース試走」に参加。
レースに出る予定はないが、以前から三浦半島を縦断できるトレイルがあると聞いていて興味があった。7時30分に三浦海岸駅で公男さん達と待ち合わせ。ほとんどの方とは面識のない公男さんグループの人である。今までにも公男さん企画には他に知っている人のいない状態で参加したことがあるが、いつも居心地の良いメンバー構成である。類は友を呼ぶのだろう。

スタートの三浦海岸に向かう途中のコンビニで水を買ってハイドレーションに入れる。一番安い水が2リットルのボトルだったこと、今日は冬型の気圧配置で寒くなりそうという天気予報だったので、2リットル全てはいらないと判断し他の人に少しもらってもらう(飲みかけの午後の紅茶も持っていたので)。後々思ったよりも暖かく水は全然足りず補給することになるのだが・・・。

8時ごろ三浦海岸スタート。最初は砂浜を走る。三浦海岸の隣の駅の津久井浜で海岸を離れてトレイルへ入る。そこから細かい分岐や時折住宅地も通る難解なルートを公男さんの案内で進む。コースは両側に街が見えている細い山並みの中を進んでいく。街は近くに見えているがトレイル自体はしっかりとした山。エスケープも簡単だしあちこちで補給が可能なので練習コースにいいかも。ただしかなりしっかりとルートを調べて地図を作って行かないとコースを間違えずにたどるのは無理そう。そのくらい「えっ!?ここ行くの?」みたいなルートが多かった。

今日は実験中のGPS端末2台も持ってきている。1号機は2100MHz電波を使っているもの、2号機は800MHz電波を使っているもの。2号機のほうが山に強い(遠くの電波を拾える)ということらしい。今回は常に近くに住宅地が見えるようなトレイルなので山というにはかなりの好条件だが、2台を更新頻度2分で同時稼働させた結果、2号機はほぼ全行程をトラッキングできたのに対し、1号機はたまに反応するというレベルで今回の条件でこれだと山での使用は厳しいと感じた。2号機も武山からしばらくの間反応しなくなってしまったが、更新頻度を1分にするコマンドを送ったら復帰した。その後電池の消費を抑えるためすぐに更新頻度2分に戻した。GPSが何らかの原因で更新しなくなってしまったときにはコマンドを送信してやると目覚めるような気がする。次回は反応しなくなったら更新頻度が現在と同じ設定でコマンドを送って戻るか見てみたい。

(写真左)1号機のトラッキング、(写真右)2号機のトラッキング
  

試走のほうは後半に入ると足が痛むようになってくる。今年1年はあまり長く走るということをしてなく耐久力はもちろん落ちているし、何よりきつい状況で体を動かし続ける心のスタミナがなくなっている。今回の試走メンバー8人(うち女性3人)はとてもタフで、ゆっくりながらも行動し続け皆良く走る。しかし自分も足が痛む割には重くなく動かそうと思えばしっかり動いてくれるので悪くはない状態。途中で用事がある人(どこでエスケープしても電車やバスがある)、鎌倉でランニング歴は短いクライマー女子が離脱して5人になると、フィニッシュの港南台に向けてラストスパートになる。ペースは変わらなくても疲労は顕著なので早く到着するように祈りつつ足を前に出し続ける。

まもなくトレイルを抜けて港南台というところで夕日が沈んでいく。太陽が大きく見えて素晴らしくきれいな赤色であった。ロードに出るといよいよ皆はフィニッシュに向けて加速。不覚にも最後はちぎられて距離を開けられてしまった。8時間40分(休憩込み)44kmのロングトレイルの旅でした。道は難しいけどよいコースなので自分で行けるようにマスターしたい。

(写真)全コースGPSトラッキング(端末2号機)
ネットの買い物で代金を全てポイントで充当できるのに、全てポイントで充当して購入金額を0円にするとエラーではじかれる。システム屋的には0円の購入データを許可したくないのもわかるけど何か理不尽だ。支払い金額が100円になるようにしてクレジット決済した。

ちなみになんとかして支払い金額を0円にしようと、支払い方法を代金引換にして全てポイントで支払うようにしたところ、代金引換時に代引き手数料300円のみ支払うようになった(笑)システム的に見ればそうなるよなと思っても、人的に見ると何かおかしい。変なシステムを作らないように気をつけよう。

忙しかったり、追加機能で足したりするとうっかりやってしまいそう。「わかるー」って感じではあるんですよね・・・。
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プロフィール
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かばっち
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性別:
男性
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system engineer
自己紹介:
なぜか砂漠にひかれサハラ・アタカマ・ゴビ・南極でおこなわれたレースに出場。これからも世界の絶景を見に行きたい。
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