忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 

7/13(日)におこなう「ちょびっとロング車山高原」の最終コースチェックに行った。27km・7時間ほどの高原ランニング。天気は悪かったけどそれでも景色はよかったし走りやすかった。当日は晴れたらいいな。

↓まだ参加者募集中です。(スポーツエントリーは締め切りになったけどディバズサイトで受付中)
アドベンチャーディバズ「ちょびっとロング車山高原」

(追記)
今回はこの地域でコースを作るというのも私が提案しポーリンさん、ハリーさんを案内しましたが、ポーリン社長は「今までのトレイルの中でベスト3に入る!」と絶賛していました。このあたりは子供のころ(10歳くらい)からおなじみの場所で、小学生のときは父の運営するスピードスケートクラブの合宿で、大人になりマラソンがんばっていたときはe-Athletesの合宿、その後はRunfieldの合宿と、さんざん走り回ってきた思い出がたくさんある場所です。

GPSトラッキングは基本料0円SIM使ってみた(関係ないけど)。運用中のコントロールはできない(SIMがSMSに対応していないので)


PR


今年のTeam白樺は選手層が厚いです。新たなメンバーを迎えることなく8人が出場希望。チーム内選考会で2名が落選します。本日の選考会には7人が出走。1人は仕事で都合が付かなかったため後日単独でタイムトライアルをしてもらいます。今日7人中5位までに入れば出場が確定します。

天候は雨。太郎坊で車から出るとかなり寒くウィンドジャケットを着こむ。走れば汗をかくとわかっているはいるのだが。コースは4区(太郎坊~2.8合中継所、距離3km、標高差654m)の登りと下りの合計タイムで競う。私は下りが他のメンバーに比べて遅いので選考に通るには登りで後方集団に1分は差をつけておきたい。

スタート直後から4番手を走る。呼吸が苦しく体が動かない感じ。大石茶屋の手前ですでに歩きが入る。上の直線に入ってからも少し落ち着けば楽になってくるかと期待したが調子上がらず。前の3人はよく見えないくらい離れてしまったので、あとは後ろがどのくらい離れているか気になるが見ても仕方がないので見ない。走ったり歩いたりを繰り返し例年よりも歩いている割合が多い気がしていたのでタイムが出ないと感じる。しかし九十九折に入るところで約30分。なんとかおおよそいつも通りのタイムっぽい。後ろを振り返ると後方集団はだいぶ下のほうにいる。少なくとも1分以上は離れていることにほっとしつつ最後まで全力を出すことに集中。

たぶんここが2.8合中継所だと思った場所にたどり着くが前の3人の姿はなく、2.8合の目印の白い小屋もない、そして時計を見ると38分。今日は走れていないと感じるのに、例年の練習タイム40分前後よりもだいぶ速い。いろいろな違和感がありつつもここのはずと思ったので、ラップタイムを記録し念のためさらに上へ走る。勘違いで短く選考会を終えてしまって成立しないよりはオーバーしてしまったほうがよいと考える。さらに九十九折を2回余分に走って絶対に4区ではない景色になりタイムも太郎坊から43分。やはり先ほどの場所だと時計を止めて下山開始。後ろの3人は集団になっていたが目視で2分は離れていると思った。

4人で38分だったときの場所に戻ると白い小屋はないが間違いなくそこが2.8合中継所だった。止まっていると非常に寒いのですぐに下りタイムトライアル開始。登りで大きく差をつけたので下りはやや気が抜けた走りになってしまった。太郎坊までの下りは12分13秒。思ったよりだいぶ遅い。他のメンバーはみんな10分50秒だったが登りの貯金で勝利。前をぶっちぎった3人(50分ほど登り続けてようやくミスコースに気が付いたとのことw)に続く4位で本戦出場を確保。

きちんと2.8合中継所までのタイムを取れたのは自分だけですが(笑)そういう意味では1位(笑)

去年と今年の選考会のタイムを比べると
【2013年】(登り)40:28、(下り)10:42、(合計)51:10
【2014年】(登り)38:08、(下り)12:13、(合計)50:21
今年の下りがひどいのは置いておいて、去年の登りが意外と走れた(去年はプチ引退していたので)と感じたよりも、今年の体が全然動かないと感じた走りのほうが2分20秒も速いということが不思議だった。寒かったのがよかったのかもしれない。

去年に続き今年もロード担当になるが、去年は選考会3位でチーム内のバランスを考えてロードを選んだのだが、今年は選考会4位で否応なくロード。ちょっと悔しいような気もしなくはない。

(参考)富士登山駅伝
http://city.gotemba.shizuoka.jp/sightseeing/tozanekiden/

↓画像はGPSトラッキング。Google Mapにも白い小屋らしきものがあるがもう存在しない(去年はあったっけ?)。これから試走に行く方は注意!
実は本業はSE・プログラマ(フリーランス)なんですが、5月・6月は引きこもって技術獲得をおこないました。(お金になる仕事はほとんどしていませんw)

毎日これでもかというくらいはまりまくりで(何かやるたびにエラーになる)作業記録(手順書)はワードで46ページになりました。これに2か月もかかるとは思わなかった。あと2週間短く片付けたかった。

そろそろお金をいただける仕事にがつっと入りますが、GPSトラッキングも少しずつ進めていきたいと思っています。

■新しいVPSサーバー設定
・webサーバー:Apache
・dbサーバー:mysql
・メール:Postfix(CGIからの送信のみ)
・プログラム環境
  ruby (on rails)
  php
  perl
■Ruby on rails
・Railsの機能を一通り使って動くものを作成
・Railsなしでrubyを使ったwebプログラムの作成
■レンタルサーバーで動かしていたHP, GPSトラッキングを新環境へ移行

追伸・・・1人で完全自由に仕事したら遊びすぎないように自己管理が必要だと思っていましたが、逆に家から一歩も出なくなることがわかりました。



雨の中JSBMトレイルJOYRUNのガイドをしてきました。晴れたら猛暑の里山も雨なら快適・・・とは言わないまでも比較的楽に遊べたと思います。天候のおかげでトレイルは貸切状態。途中トレラン2グループに出会いましたが、どちらも友人(を含む)グループでした(笑)なんだか嬉しかったです。

この「トレイルJOYRUN奥武蔵ステージ」は奥武蔵ぐるっと一周を4分割にして4回のツアーをつなげると一周して飯能に戻ってきます。参加された方が「つなげて一周だと次も参加したくなっちゃうな」と言うので「もちろんそれが狙いです」と答えました。

今回はJSBMのガイド候補の方が研修として参加していたので、今後ガイドになるということでいろいろ質問をいただき参加者の皆様も交えてトレイルでの安全やマナーのお話ができたのでよかったと思う。不備を突かれてドキッとした部分もあったけれど・・・。

ガイド(飯能駅~吾野駅)を終えて参加者を見送ったあともう一度山に入り正丸まで行こうと思いましたが、帰りがかなり遅くなってしまいそうだったので子の権現までにしてロードを走って吾野駅に戻りました。天気予報よりも長く雨が降りましたが夕方から晴れてきました。
 

アドベンチャーディバズの「ファンファントレイルラン ホタルを見に行こう!五ツ星高尾コース」にスタッフ参加した。自分が担当している「ちょびっとロング」の潜在的なお客様がいると思われるのが、このイベントなのでお客様をスカウトしに来た(笑)参加者は30人超とすごい人数だ。これをナビゲータ1人とスタッフ4人で”楽しく”盛り上げて引いて行く。ちょびっとロングは距離が長いので休憩も時計を気にしながらだが、こちらは少し時間にはゆったりした感じ。城山の売店では名物の超山盛りかき氷を食べることができた。

後半、南高尾に入ってから体力に余裕のありそうな先頭集団の8人を私が引っ張ることになった。
ちょびっとロング認定試験的に登りもがつっと走ってみたが、みんな苦しそうになりながらもついてくる。大洞山~中沢峠~三沢峠~草戸山と引き回しの刑にして、ちょびっとロング認定。もちろんちょびっとロングでは引き回しの刑にしたりはせず、ペースはファンファントレイルランと同じで休憩が少し短めで距離が長いという違いだけど、これだけ走れれば距離が延びても大丈夫。

ロングのナビゲータと一緒に走ったことで少しは気持ちの壁を低くすることができただろうか。
今後のロングのイベントで再会できたら嬉しく思います。でも、もしかしたら一番楽しいのはファンファンかも・・・距離・時間的にちょうどいい。(時間もゆったりしているし、あまり疲れないし)走り終わりは「城北里山まつり」体を拭いて着替えてお祭りを楽しみました。

P.S. 次はアドベンチャートレッキングに潜入してみようかな。道なき道(藪漕ぎ)を行くので楽しそうだ。
 

菅平スカイライントレイルラン(42km)に出場。最近のはやりからすると短距離の部類か?菅平は2年前までロゲイニングの大会を主催しており地図の更新をしていたのでこのエリアのことは隅々まで熟知しており走らなくてもコースは明確にイメージできる。宿泊した宿はいつものホテル白樺荘(富士登山駅伝のTeam白樺の本拠地)。

タイムの目標は5時間30分と見積もってスタート。とりあえず前に出てみて少しずつ下がりながら居心地のいいポジションを見つける。走れるトレイルが多いのでおおよそ走っていくつもりでいたが前半で脚は終了(笑)最後の根子岳への登りはハイキングペースになり、21kmの部が合流したことで抜かされまくり。根子岳からの長い下りはどうにか走り続けることができ、太郎山への登り返しはペースが落ちた前の人を抜かすこともできた。タイムは6時間6分28秒で後半の撃沈っぷりのわりにはよかったのかもしれないが、レースでしっかり走るには、もう少しレースに出るとか、普段の練習でレースを意識した走り方をするとか、必要だなと思った。最近楽しい山しかやっていないから。

しかし短いレースを選択したことで、気持ち悪くならずに走れ体中筋肉痛というのは「走った」という感じがして爽快。レース中もスピード感があって楽しかったので、また30~40kmのレースに出てみたいと思った。次は9月の白馬トレイルランで50km。Yukon Arctic Ultraとか大風呂敷を広げる前に身近な普通のレースをきちんとコントロールできるようにしよう。
 (写真は公式HPから)

10月にグリーンランドの「The Polar Circle Marathon」に行く予定にしていましたが、家族会議の結果グリーンランドはやめて、来年2月の「Yukon Arctic Ultra」に行くことになりました(さすがに両方は厳しそうなんで)。

小型のソリに野営道具を載せて430マイル(約690km)先のゴールを目指します。制限時間は13日間です。スタートはホワイトホース、ゴールはドーソン・シティです。平均最高気温がマイナス12℃、平均最低気温がマイナス25℃くらいです。

初めて砂漠マラソンに出場したときのような、不安も含めて楽しみな感じです。砂漠は少し慣れてきてしまったかもしれない。本気で取り組まないとやばいというくらいでないと得るものも少ない気がする。ちなみにNHK番組化予定でカメラマンで駒井さんがついてくるようです(駒井さんがレース出たほうが速いのに・・・)。

Yukon Arctic Ultra公式サイト
 (写真)本当は河口湖の向こうに富士山がどーんと見えるのだがなんて重たそうな空。

アドベンチャーディバズのちょびっとロング「ぐるっと河口湖」(27kmくらい?)のナビゲーターをしてきました。今回の参加者は11人。天気が心配でしたが雨は降ってなく河口湖に到着すると富士山がきれいに見えました。河口湖駅で集合しバスで三ツ峠登山口へ。バスは本当は天下茶屋まで行くらしいのですが、天下茶屋で工事がおこなわれていてバスが転回できないため手前の三ツ峠登山口止まりです。三ツ峠登山口から舗装路を天下茶屋まで15分ほど歩きそこから山に入ります。

最初は激登りとは言っても天下茶屋自体の標高が高いためすぐに稜線に出て後は楽なはず・・・と話をしていましたが、けっこう激しかったですね(笑)試走ではさくっと走ってしまって時間読みはそこから余裕を見てとしているので、ゆっくりペースだと印象が違いました(笑)黒山、節刀ヶ岳と稜線を走り歩きます。本来ここから富士山の眺めが素晴らしいのですが、天気予報通りに天気が悪くなり雨が降ったり止んだり(レインウェア着ると暑いし、脱ぐと寒い)。視界は真っ白でした。

西湖に降りた時には予定からけっこう遅れていて、河口湖へのゴールが20時ごろになりそうです。20時10分のバスで帰らないと帰宅できなくなるというお客様がいて、その方はここで終了しサポートカーで駅へお送りすることになりました。大変申し訳ない感じでしたが急ぐと後ろの人がついてこれなくなるしナビゲータとしては難しい課題です。

西湖から河口湖までのトレイルでは登りは緩やかでも走るとやっぱり後ろが千切れてしまいそうで、登りは基本的に歩きとなり少しずつ時間が遅れ、最後はしっかりナイトランになりました。 20時15分ごろ道の駅勝山にゴール。ペンション「イエスタデイ」でお風呂を使わせていただいてから帰りました。

お客様の何人かは終電での帰宅となったようです。やっぱりちょびっとロングの時間読み(コース設定)は難しいなあ。翌日はディバズ事務所で反省会をおこないました。今後「帰れなくなっちゃうかも」と冷や冷やする事態をおこさないように改善していきます。反省会は今後の妄想も膨らみ夢のある感じでした。

田中陽希氏の「日本百名山ひと筆書き」の応援登山に行ってきた。
→「日本百名山一筆書き」リンク
夜24時に自宅を出発し3時20分ごろ登山口の御座石温泉到着。出発前に1時間半しか眠れなかったので車で5時まで仮眠し出発は5時25分。



標高1080mの御座石温泉から標高2400mの鳳凰小屋までは標準タイム5時間半のところ2時間45分と50%。まあまあだけどすでに脚パンパン。急勾配の登りに弱いな。そこから地蔵ヶ岳山頂そばの賽の河原までも40分と標準の50%。ここまでの登りでは鳳凰小屋を過ぎてから残雪があったがほとんど砂地で雪は解けていた。雪や天候の状態が悪ければ途中撤退も考えていたのでラッキーだった。

これで陽希が登ってくるルートと合流したので、ここからは急ぐ必要はない。稜線に出て風はかなり強く時々姿勢を低くしなければいけないほどの威力を感じる。地蔵ヶ岳山頂にはオベリスクという岩がそびえていて先端まで行けるようだったが途中まで登りかけたものの風が強くて危険を感じるので諦めた。

それから観音岳へ稜線をたどる。地図で見ると南東に稜線を進むだけなので簡単そうだが、少し下って岩山を巻く道になっていたりして、ただ稜線を進むと通行不能な絶壁の上に出たりする。加えて悪天候で視界が悪いので進行方向の稜線を見通すことができずルートを探すのが難しい。10時過ぎに標高2840mの観音岳に到着したが陽希には出会えていない。ここは鳳凰三山(百名山)の最高峰なので待っていればやってくるだろう。


(右の画像はGPSトラッキング山頂でうろうろしている様子。ほんとうにうろうろしているように見えるけど、実際には10mくらいの範囲でしか動いていないから、これはGPSの測定誤差だな)

強風に加えて少し雨も降り始め、動かないでいると体が冷えてくる。行動時用の長袖シャツの上に厚手の長袖シャツを着て、さらに薄手のダウンジャケットとレインウェアと4枚の重ね着で上半身はOK。ただトレッキングパンツとレインウェアの下半身から冷えが伝わってくる。山頂では風が巻いていていろんな方向から風が来るので風向きに合わせて居場所を変え岩陰に入り風を受ける時間が短くなるようにした。結果的にずっとうろうろ歩き回ることになった。一度座ってみたがお尻から冷えてくるので立っていることにした。12時を過ぎ待機時間も2時間半ほどになって、これは明らかにおかしい、陽希の前泊地を読み間違えたか、何らかの理由で今日は行動していないかのどちらかだと思った。下山にも時間がかかるため13時前に下山を決断。



観音岳から鳳凰小屋に降りる近道で降り始める。地蔵ヶ岳に登ってきたときのルートと異なり、こちらは積雪が多かった。登山道が雪で埋まりほぼわからない。時々雪が解けて地面が露出しているところで登山道を見つけることもできるが、大部分は木の並び方を見て何となくとか、地図とコンパスを確認してゆっくり降りていくしかない。無事に鳳凰小屋を見つけた時にはほっとした。登りでこのルートを選んでいたら途中で撤退したかもしれない。twitterを確認したらここでようやく陽希が今日は動いていないことを知った。

下山途中に雨は本降りに変わり御座石温泉到着は16時15分。本来の考えでは、この後は富士山の西湖に移動して週末のアドベンチャーディバズのトレラン(私がナビゲータ)の一部未確認のトレイルを見に行こうと思っていた。しかし下山が遅くなってしまったこと(待ちがなければ14時には下山していたはず)、寝不足で眠くなってきたこと、脚の疲労が大きいことから西湖への移動は断念。そこで予定を調整し今日は甲府のビジネスホテルに泊まって明日の午前中に西湖~河口湖のトレイルを見に行くことにした。とにかく早く眠りたい気分だった。

■GPSログ(観音岳山頂まで)


 

今日はスーパーエースわたるさんの練習に便乗させていただいた。最近長くゆっくりトレランは充実しているので(ナビゲータするコースの下見などで)富士登山駅伝やその先の目標に向けて少し高負荷の練習が必要(去年引退したはずなんですが)。わたるさんは前週に野辺山100kmウルトラマラソンを走っており(2位!)ダメージは残っているはずだが力の差は明らか。そのため余計なものは持たず軽装で練習に臨んだ。

8時に渋沢駅で待ち合わせて準備をする。そこにテレビ番組を撮っているアンガールズがやってきてインタビューされる。「鍋割山にはどのくらいで登れますか?」という問いに「走れば1時間半で登れますよ」と爽やかに言い放つわたるさん。渋沢駅から走り大倉に着くとバスでやってきたアンガールズにまた会った。大倉から鍋割山に向かい登山道を本格的に登り始めるまではけっこう退屈な林道だが元気なので楽しくおしゃべりしながら走る。しっかり登り始めてからは最初のうちは走ってわたるさんに着いていくが、少しずつ速歩きを交えるようになり少しずつ離されてところどころでわたるさんが待っていてくれる形になる。

鍋割山や塔の岳は登山者でいっぱいだった。丹沢山まで走って折り返し。塔の岳からわたるさんは少し追い込んで走り姿は消えていった。鍋割山で一度合流してからの下りもわたるさん加速。
でも下りはまあまあ着いていけた。途中で登ってくるアンガールズに遭遇。わたるさんが持ってきたけど食べなかったリンゴをあげて、アンガールズは「うまい!」と食べていた。もしかしたら放送の際にはわたるさんが映るかもしれません(私も端っこにいるかも)。映像使う場合はわたるさんに連絡してくれるとのこと。

終盤は「登りはもうだめだけど下りと平地はまだ余裕あるな」と思っていたら、長い林道走りでけっこう脚がきつくなった。最終的にはわたるさんも「明日筋肉痛になるかも」と言っていたので少しは運動になったようでよかったです。

■コースとタイム
がんばったわりには%がいまいちかなと感じる。

標準タイム(実タイム)○%(標準比)

渋沢駅
↓    1:00(鍋割山まで 1:55'03)48%
大倉
↓    3:10
鍋割山
↓    1:25(31'34)37%
塔の岳
↓    1:10(28'34)41%
丹沢山
↓    1:00(25'23)42%
塔の岳
↓    1:10(28'35)41%
鍋割山
↓    2:25(渋沢駅まで 1:27'05)42%
大倉
↓    1:00
渋沢駅

標準タイム計:12時間25分
実タイム計:5時間16分16秒
«前のページ]  [HOME]  [次のページ»
忍者ブログ [PR]

Template by wolke4/Photo by 0501
プロフィール
HN:
かばっち
HP:
性別:
男性
職業:
system engineer
自己紹介:
なぜか砂漠にひかれサハラ・アタカマ・ゴビ・南極でおこなわれたレースに出場。これからも世界の絶景を見に行きたい。
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
[02/24 まー太郎]
[02/13 鈍足]
[02/13 NONAME]
[01/31 asa]
[01/30 鈍足]
ブログ内検索
カウンター
アーカイブ