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12/9に北極圏レース用のソリが届いたので開封。確認・組み立てに2時間くらいかかってしまった。けっこう工具がしっかり必要で、タイヤの軸のボルトに合う工具がうちになかったのでタイヤはまだ軽く手で締めただけ。現地に行くときも工具とタイヤの空気入れが必要だ。なるべく軽くて荷物にならない工具を用意しておかなければいけない。全体的には使いやすそうで、ハーネスもレンタルのときと違い自分の体にぴったりでとてもよい。タイヤからソリへのトランスフォームは工具で作業しないといけないので、スタート時にどちらのモードで行くか決めたらもう変えない感じだと思う。次回の6633は凍結した道路と氷原なのでタイヤで行くのが基本。
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スポーツとプロジェクトマネジメントの夕べ。プロジェクトマネジメントというと漠然と範囲が広くてもやっとするけど、スポーツという共通項でくくって話をするとおもしろい。私はスポーツが本職ではないけど役得で楽しませてもらいました。でも自分の仕事にも役立つ要素はあるはず。普段一人で仕事していることがほとんどの自分にとっては研修みたいな感じ。
あとこの集まりの前に渋谷のカメラのキタムラでペンタックスのレンズ4本を下取りに出してきた。新しく買ったオリンパスのミラーレス一眼のレンズを1本買うお金に当てれればと考えていたら4本で。52000円になり買おうと思っていたレンズは3万円ちょっとなので20000円プラスになった。4本でというよりうち2本は1000円だったので、2本の高額レンズで50000円になった。
smc PENTAX-FA☆24mm F2 AL[IF]:28000円
HD PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited:22000円
24mm F2のほうは確かにいいレンズだけど2000年ごろに買ったフィルム時代のレンズなので、こんなに値段がつくとはびっくりだった。
ペンタックスの万能なレンズ1本は手元に残してあるので、またペンタックスになるときはボディだけ買えば使えるという状態にしてある。ボディは不調のK-30が手元にあるから一応使える。
いたばしリバーサイドハーフマラソンへ。年に一度の本気フルマラソンの2週間前の調整レース。目標は81分台にしてスタート。km4分以内を維持するのがかなりきつく感じたが終盤はリミッターを外し(それでも加速はできなかったが)1時間22分26秒でフィニッシュ。目標には届かなかったが、数年ぶりにマラソンの調整としてはまあいいんじゃないかというタイムで走りきれてほっとした。
自分は陸連登録をしていないため一般男子40歳代というカテゴリで5位になり表彰対象だった。ロードレースで表彰される機会などまずない。タイムは表彰されるにふさわしいと思わないけど。3位まではトロフィーと副賞もあって5位は大きな賞状だけだったのでちょっと残念だった。
ラップ5kmと最後の1.1km
自分は陸連登録をしていないため一般男子40歳代というカテゴリで5位になり表彰対象だった。ロードレースで表彰される機会などまずない。タイムは表彰されるにふさわしいと思わないけど。3位まではトロフィーと副賞もあって5位は大きな賞状だけだったのでちょっと残念だった。
ラップ5kmと最後の1.1km
19'01, 19'41, 19'57, 19'40, 4'05
1時間22分26秒
総合(陸連含む)108位 / 1569人中
一般40歳代 5位 / 444人中
来年のテーマは苦手な「一気に長い距離」。2016年は6月からだけど苦手なMTBに取り組んだので(もちろん来年も継続)、できれば年に1つ苦手なものをやってみようと思います。それで来年もやることになったトレランナビゲータの日程決めが動き出すので、何かレースに出るならその前に予定を決めなければいけない。来年は珍しくレース多めになるかもしれません(体重の減少と共にやる気は向上?)
ということで、4月の富士五湖ウルトラマラソン100kmにエントリー。気持ち悪くならず歩かずに走りきるのが目標。あとは9月に信越五岳トレイルランニングレースを計画してみる。エントリー競争に勝てるかわからないけど、出場できれば3年振りのトレランレースになる。OMMのパートナーも決定。
意外と難航しているのが7月の24時間ロゲイニング。自分が組みたいと思う人は日程の近い富士登山駅伝、同じ日程の分水嶺トレイルに出る人ばかり。間が悪くて組む人を見つけられるか怪しい。見つからなければ仕方ないな。
9月から継続している週一スピード練習は来週で卒業して12月のフルマラソン後は少し距離重視で走る予定。3月のユーコンとその後の一気に長く対策にシフト。
ということで、4月の富士五湖ウルトラマラソン100kmにエントリー。気持ち悪くならず歩かずに走りきるのが目標。あとは9月に信越五岳トレイルランニングレースを計画してみる。エントリー競争に勝てるかわからないけど、出場できれば3年振りのトレランレースになる。OMMのパートナーも決定。
意外と難航しているのが7月の24時間ロゲイニング。自分が組みたいと思う人は日程の近い富士登山駅伝、同じ日程の分水嶺トレイルに出る人ばかり。間が悪くて組む人を見つけられるか怪しい。見つからなければ仕方ないな。
9月から継続している週一スピード練習は来週で卒業して12月のフルマラソン後は少し距離重視で走る予定。3月のユーコンとその後の一気に長く対策にシフト。
10月にテストで購入した「HOKA ONE ONE TOR SPEED WP」だが、その後OMM(レース)とジョギングで使用した。ウォータープルーフなので空気を通さず暖かい。しかし街でのジョギング時にはミッドカットでカバーされた足首が暑く感じる。数時間の睡眠以外ずっと動いているレースではこの運動時のわずかな暖かさが足に汗をかく原因にもなりそうな気がする。ローカットにして水蒸気(汗)を速やかに排出できるようにしたほうがいいのかもしれない。レースの主催者の推奨シューズもローカットだし。
あとは睡眠を取るときにうっかりシューズをシュラフに入れ忘れると凍って履けなくなってしまうのだが、これもミッドカットだから足首部分が凍ると即履けなくなってしまうような。動くときはローカットのシューズ、停止時はインサレーション入りのオーバーシューズを履くという完全な使い分けもありかもしれない。ローカットで水蒸気を速やかに排出できるとマイナス30度とかでは停止できないほど冷えると思うので。
シューズとソックスをどう考えるのかはほんとうに難しい。
あとは睡眠を取るときにうっかりシューズをシュラフに入れ忘れると凍って履けなくなってしまうのだが、これもミッドカットだから足首部分が凍ると即履けなくなってしまうような。動くときはローカットのシューズ、停止時はインサレーション入りのオーバーシューズを履くという完全な使い分けもありかもしれない。ローカットで水蒸気を速やかに排出できるとマイナス30度とかでは停止できないほど冷えると思うので。
シューズとソックスをどう考えるのかはほんとうに難しい。
ようやくYukon Arctic Ultra 2016の映像全記録まとめ終わりました。レース中はわかりやすくするために字幕付き、レース前後は雰囲気がわかればよいので説明は少なく生の状態で入れました。次は同じような別のレースに行きますがさらに大作にできるようにレースも撮影(!)もがんばります。次回は2017年3月。ホワイトホース(カナダ・ユーコン準州)集合は同じですが、さらに北からスタートし北極海を目指すレースに出場します。
以下、Youtubeにアップしたリンク目次です。ぜひご覧ください。
ホワイトホース到着からレース前夜まで
https://youtu.be/wxGw2prrn5E
1日目・昼、レーススタート
https://youtu.be/WuHMHvD93rI
1日目・夜
https://youtu.be/02mcI9vMro4
2日目・昼
https://youtu.be/Q0oJPnRBxXE
2日目・夜
https://youtu.be/6R8fK2zUEyA
3日目
https://youtu.be/6_eVbrHaVO8
4日目
https://youtu.be/LsJN5Vo1d5k
5日目~ホワイトホース戻り
https://youtu.be/UYmXoRr-6Sk
レース後から帰国まで
https://youtu.be/jviP8tFZwaM
以下、Youtubeにアップしたリンク目次です。ぜひご覧ください。
ホワイトホース到着からレース前夜まで
https://youtu.be/wxGw2prrn5E
1日目・昼、レーススタート
https://youtu.be/WuHMHvD93rI
1日目・夜
https://youtu.be/02mcI9vMro4
2日目・昼
https://youtu.be/Q0oJPnRBxXE
2日目・夜
https://youtu.be/6R8fK2zUEyA
3日目
https://youtu.be/6_eVbrHaVO8
4日目
https://youtu.be/LsJN5Vo1d5k
5日目~ホワイトホース戻り
https://youtu.be/UYmXoRr-6Sk
レース後から帰国まで
https://youtu.be/jviP8tFZwaM
